2012-08-25

空気集熱式ソーラーに学ぶ。

環境創機のHPより
自然とじょうずにつきあう「暮らし」には、こんな方法もあるのですね。

2012-08-23

あそびのすすめ

「弘前ねぶた」1975
吉阪隆正自身によるスケッチ
学生のころ書店店頭で手に入れたものです

2012-08-20

アルヴァ・アアルト ~アアルト邸とアトリエ~ ヘルシンキ 1936,1955

サヴォワ邸のオブジェのように美しい佇まいに比べると、アアルトの設計する建築の外観に、万人を惹き付けるような力はない

2012-08-17

乾燥なめくじ [生い立ちの記] 吉阪隆正

「かんそうなめくじ(建築家・吉阪隆正)」が
人類や文明
について語っている
「昭和57(1982)年11月15日第一刷」の本です

2012-08-15

建築雑誌2012―08。


8月6日広島に「ウラン型」原子爆弾が、8月9日には長崎に「プルトニュウム型」が投下されました

2012-08-11

柔らかい個人主義の誕生 消費社会の美学

オイルショック......不況......経済摩擦......。
ここには、1970年代から80年にかけての10年という時間のなかで、大きな「消費社会」へと変わった日本を「現在の条件から論理的に考えられる可能性のひとつが提示」されているものです。

2012-08-10

世界が賞賛した日本の町の秘密。


日本にいまなお存在している
カルチュラル・ランドスケープ(文化的景観)
『歴史上・学術上・芸術上の、景観上・保存上顕著な普遍的価値を有するもの』
(国際連合教育科学文化機関(UNESCO)世界遺産条約)
とはなにか?
その日本の町のこと

2012-08-09

長崎67。

ヒロシマの三日後

2012-08-07

100%再生可能へ 欧州のエネルギー自立地域

産業革命以来のエネルギー革命が始まっている。
幕末の青年たちがむさぼるように蘭学を学んだように、
心ある日本人はこの本から多くを学ぶだろう。
100%自然エネルギーによる自給を目指して。
坂本龍一

2012-08-06

広島67。

蟬の声響きわたる、『暑い夏』です